日動工業のマルチチェンジャー付チャージライト【うまさんの商品紹介シリーズ①】

 

こんにちは!最近、チルアウトしまくりのうまさん♀(28歳)です!((年齢書くと出会い系みたい…))

あと少しで29歳なので、「私まだ20代なんですう」ってアピールできるのも限られてるナ。と思い今のうちにアピールしていこうと思います。

 

さて今回は、皆さんお待ちかねのうまさん♀の商品紹介シリーズ第一弾ということで
うまさん♀の感情を揺さぶった「この商品やべえぇぇぇ!!!」な商品を紹介していきたいと思います!
記念すべき第一弾はこちら!!

 

日動工業マルチチェンジャー付チャージライト

 

 

あ~はいはい。最近流行りのワークライトね。っと思ったそこのあなた!あまーい!!

一昔前のギャグを盛り込んだところで、こちらの商品の魅力を紹介していきたいと思います!!

 

1. その発想はなかった…!!マルチすぎるってばよ!!

なんとこのワークライトマキタ製、パナソニック製、HiKOKI製(日立工機製)、BOSCH製のバッテリーが全部使えちゃうんです!!

ん?え?どういうこと?っとびっくりした人のためにうまさん♀が解説しますね。

普段から各社の電動工具を使用したことがある人ならご存知かと思いますが、上記のメーカーのバッテリーは、各社互換性が無いように作られています

マキタのバッテリーはマキタの電動工具でしか使えないし、パナソニックのバッテリーははパナソニックの電動工具でしか使えない。

HiKOKI(日立工機)、BOSCHも同様です。

似ているようで微妙に差込口の形が異なっていて、取り付けようにも取り付けられないようになっています。

(((ま。互換性があれば自社のバッテリーが売れないのでそうしますよね。。。)))

でもそんな当たり前の世界に彗星の如く現れたのがこのマルチすぎるワークライトなんです。

2. バッテリーの差込口どうなってるの?問題

前述したように、バッテリーをつけようにも付けられないのにそれをどうやって可能にしたのか…

それはライトの裏側に隠されてます。

少しわかりづらいですが、緑、青、赤、白の仕切りがありますよね。

その仕切りが手で調整できるようになっていて、各社の差込口に自由自在に調整することができるんです。

マキタは青なのですが、青の仕切りを手前に引っ張るだけでマキタのバッテリーが使用出来ます。

※マキタ製のバッテリーが付いてます

 

 

HiKOKI(日立工機)は緑、BOSCHは赤、パナソニックは白になります。

これ考えた人すごいな~。現場の声に耳を傾けているからこそ出てくるアイデアですよね。

 

3. ワークライトとして申し分ない明るさ

たとえば BAT-HRE40SMC-SP なら3800lmあるので8畳ぐらいまで照らせます。

ワークライトととたら十分な明るさです。

ざっくりとした商品スペックはこんなかんじ。申し分ないスペックですね。

品番 明るさ 球寿命 演色性
BAT-HRE40SMC-SP LED40W 3800lm 40,000時間 Ra 80
BAT-HRE20SMC-SP LED20W 1640lm 40,000時間 Ra 70
BAT-HRE20SMC LED20W 1600lm 40,000時間 Ra 72
LEN-HRE40SMC-SP LED40W 4300lm 40,000時間 Ra 74

 

この商品いいな!って思った方はこちらより商品見てみてください!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

少しだけお知らせです!
オノライティングは照明専門商社なのですが、現在はLEDへの交換工事も含めてお客様にご提案しております。

ぜひリンクからのご相談をお待ちしております。

 

それではまた!

 

 

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